タイフォン嘉手納保管を各紙と中露はどう描いた?【2026/09/28】
2026-09-28 / 国内メディア比較
概要
大の里の復活優勝、タイフォンの嘉手納保管、裏金議員登用、日本郵便と京王電鉄のシステム問題を国内紙で比較。後半はウクライナが見た安青錦と、中国・ロシアが語る日本の安全保障を掘り下げます。
▼ 今日のトピック ・大の里の涙を「長い1年」と「来場所の真価」で描き分けた朝日と毎日 ・タイフォン保管、スイスの武装中立否決、光通信衛星が示す三つの平和観 ・裏金議員登用への反対68.6%と、支持率62%の内側で起きた支持層の移動 ・ウクライナが故郷の力士として追う安青錦、中国・ロシアが警戒するタイフォン
▼ 参考記事・ソース ・朝日新聞「横綱大の里、苦闘経て涙の1年ぶり優勝」 http://www.asahi.com/articles/ASV9W3W4CV9WUTQP008M.html?ref=rss ・毎日新聞「横綱の涙 自分の中で長い1年だった」 https://mainichi.jp/articles/20260927/k00/00m/050/163000c ・しんぶん赤旗「トマホーク発射装置が沖縄に」 https://www.jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-09-27/2026092701_01_0.php ・日本経済新聞「スイス『武装中立』の憲法明記を否決」 https://news.google.com/rss/articles/CBMibEFVX3lxTE1FT0tKQ1BSX0F2TmcySzZoMnlzQWdQeG1hcWhhQkhBN2pNTVNLM1ljQlp1bk1GMktRWFY ・日本経済新聞「高市内閣支持、参政支持層で7割に回復」 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA24A2C0U6A920C2000000/ ・時事ドットコム「内閣支持44%、最低更新 『裏金』登用に7割反対」 https://www.jiji.com/jc/article?k=2026091700746&g=pol ・日本郵便「調査請求Web受付サービスへの不正アクセス等の発生について」 https://www.post.japanpost.jp/newsrelease/pressrelease/6267689171.html ・中国外務省「Foreign Ministry Spokesperson Guo Jiakun’s Regular Press Conference」 https://www.fmprc.gov.cn/eng/xw/fyrbt/lxjzh/202609/t20260921_11714546.html ・TASS「Typhon missile systems to be deployed to US Kadena base after drills in Japan」 https://tass.com/world/2193203
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国内紙比較と世界から見た日本(2026年9月28日)
オープニング:2026年9月28日 — 国内紙比較と世界から見た日本
- 第1部は、大相撲秋場所で1年ぶりに賜杯を取り戻した横綱大の里、米軍の中距離ミサイル発射装置「タイフォン」の嘉手納保管とスイスの「武装中立」国民投票、裏金議員の登用と内閣支持の中身、日本郵便と京王電鉄を襲った業務システムの揺らぎを、各紙の選び方と書き方から比較する。
- 第2部は、大の里に敗れた大関安青錦を、出身国ウクライナの全国紙と地元ヴィンニツャの地域メディアがどう伝えたか、そして同じタイフォンを中国外務省とロシアの国営通信がどんな言葉で語ったかを追う。
第1部 テーマ1: 横綱大の里、1年ぶり6度目の優勝 — 「涙」と「来場所の真価」
| 媒体 | 見出し・掲載状況 |
|---|---|
| 朝日 | 「横綱大の里、苦闘経て涙の1年ぶり優勝 真価問われる来場所以降」 |
| 毎日 | 「横綱の涙 『自分の中で長い1年だった』 大の里、重圧と覚悟」 |
| 読売・日経・東京・産経・赤旗 | 取得上位に同件の見出しなし(読売・日経・東京はアジア大会の金メダルを優先) |
| NHK | 取得記事が8月7〜8日から更新されず、当日比較から除外 |
- 9月27日の千秋楽、両国国技館の結びで、3敗同士で並んだ横綱大の里(26)と大関安青錦(22)が相星決戦を行い、大の里が突き出しで勝って12勝3敗で優勝した。昨年秋場所以来、6場所ぶり6度目の賜杯で、横綱としては2度目の優勝になる。
- 大の里は昨年11月に左肩を痛め、今年3月の春場所から2場所連続で休場した。今場所も一時は単独首位に立ちながら13日目から連敗し、安青錦に追いつかれていた。表彰式の国歌斉唱では顔を覆って涙を見せた。
- 毎日は本人の「自分の中で長い1年だった」という言葉を見出しに取り、けがと休場を経た時間の重さを人物の内面から描いた。朝日も「涙」を入れつつ「真価問われる来場所以降」と書き、復活の物語で閉じずに次の場所での安定を問う評価軸を加えた。
- 同じ優勝でも、毎日は「取り戻したもの」、朝日は「まだ証明していないもの」に重心がある。昨年は昇進から最速の場所数で横綱に上がった力士であり、11月の九州場所で連続優勝できるかが、一人横綱の時代を担えるかの具体的な物差しになる。
第1部 テーマ2(継続特集・終戦・被爆国・平和憲法): タイフォンの嘉手納保管とスイスの国民投票 — 「平和」を運用と憲法の両面から見る
| 媒体 | 見出し・掲載状況 |
|---|---|
| 赤旗 | 「トマホーク発射装置が沖縄に/防衛省、知事選影響恐れ計画隠し?/嘉手納で保管」(1面) |
| 日経 | 「スイス『武装中立』の憲法明記を否決 国民投票で反対7割」 |
| 読売 | 「数百基の光通信衛星で大容量通信を実現へ、NECが整備計画…日本独自の衛星網で経済安保強化」 |
| 朝日・毎日・東京・産経 | 取得上位にタイフォン保管・スイス投票の見出しなし |
- 防衛省は9月25日、鹿児島県の海上自衛隊鹿屋航空基地に一時展開していた米陸軍の中距離ミサイル発射装置「タイフォン」を10月中旬めどに撤収し、沖縄の米空軍嘉手納基地で保管すると公表した。射程約1600キロの巡航ミサイル「トマホーク」を1台4発、計16発搭載できる。高機動ロケット砲システム「ハイマース」も同基地で保管する。米側は「恒久的な配備ではない」と説明し、運用部隊も置かないとしている。
- 赤旗は、防衛省が関係自治体に「在日米軍基地に保管」とだけ説明し基地名を示していなかった点を挙げ、9月13日の沖縄県知事選への影響を恐れて計画を伏せた疑いを見出しにした。辺野古移設を容認する古謝玄太氏が30日に知事に就任する直前の公表であることも指摘し、「なし崩し配備の危険は排除されません」と警告した。
- 日経は、スイスが9月27日の国民投票で、中立を「永世かつ武装」と憲法に明記し、国連が承認しない制裁や軍事同盟への参加を禁じる案を約7割の反対で否決したと伝えた。発議は右派の国民党系で、2022年のロシアのウクライナ侵攻後にスイスがEUの対ロ制裁に同調したことへの反発が出発点だった。カシス外相は「スイスは昨日も今日も中立で、これからもそうだ」と述べた。
- 読売は、NECが数百基の光通信衛星を一体運用する日本最大規模の衛星網を2030年代に運用開始する計画を報じ、政府の宇宙戦略基金と経済安保の技術育成事業が支援していると伝えた。災害時の状況把握や遠隔操作を挙げつつ、「海外に依存しない」網を安全保障の文脈に置く。
- 三紙を並べると、平和が別々の層で論じられている。赤旗は具体的な兵器の所在と説明責任、日経は中立を憲法でどこまで縛るかという制度設計、読売は通信インフラの自立である。スイスの有権者は「中立の条文化」よりも政府が状況に応じて解釈する余地を選んだ。9条を持つ日本では、条文の維持と、射程1600キロの装置を「保管」と呼んで置く運用との距離が、同じ週に問われている。
第1部 テーマ3: 裏金議員の登用と内閣支持の中身 — 赤旗の「無反省」と日経の支持層分析
| 媒体 | 見出し・掲載状況 |
|---|---|
| 赤旗 | 主張「高市内閣と裏金議員/『政治とカネ』に無反省を象徴」、「国民の声どこへ 少数排除に警鐘/議員定数削減反対の緊急院内集会」 |
| 日経 | 「高市内閣支持、参政支持層で7割に回復 39歳以下無党派は4割下回る」 |
| 朝日・毎日・東京・産経・読売 | 取得上位に同じ政治資金・支持率の見出しなし |
- 赤旗の9月27日付「主張」は、17日の内閣改造で政治資金収支報告書への不記載があった議員を閣僚に起用した点を批判した。農林水産相の簗和生氏は1746万円、文部科学相の関芳弘氏は836万円の不記載があり、副大臣・政務官にも旧安倍派の関与議員を10人登用したと数えた。
- 時事通信が9月11〜14日に行った調査では、裏金事件に関与した議員の起用に「反対」が68.6%、「賛成」は11.8%で、自民支持層でも反対が53.6%だった。この調査は改造前の実施で、支持率は44.1%と最低を更新していた。
- 日経は、日経・テレビ東京の9月18〜20日調査を支持層別に掘り下げた。全体の支持率62%は8月と同じだが、参政党支持層では支持が7割超に戻り、無党派層では1割近く下がった。39歳以下の無党派では4割を下回った。
- 赤旗は同じ面で、衆院の議員定数削減に反対する院内集会を報じた。共産党の塩川鉄也氏は、衆院議員1人当たりの人口が約27万人で主要国の下院の10万〜15万人より多く、465議席は1925年の男子普通選挙時の466議席を下回ると述べた。
- 赤旗は「登用の是非」、日経は「誰が支え、誰が離れたか」を示した。横ばいの62%の内側で、右派寄りの支持層が戻り、若い無党派が離れるという入れ替わりが起きている。裏金議員の起用と定数削減という二つの論点は、どちらも少数意見や無党派の声が政治に届く経路に関わる。
第1部 テーマ4: 日本郵便と京王電鉄 — 本社縮小とシステム攻撃が映す「裏方」の弱さ
| 媒体 | 見出し・掲載状況 |
|---|---|
| 日経 | 「日本郵便が本社機能を一部移転 空くフロア賃貸、年9億円の収益改善」「京王電鉄にランサム攻撃 決済に障害、鉄道影響なし」 |
| 読売 | 「日本郵便、本社機能の一部を浅草郵便局などに移転へ…空きフロアはオフィスとして貸し出しの方向」「日本郵便のサーバーに不正アクセスか、試行中の国際郵便物『調査請求ウェブ受付サービス』を停止」 |
| 朝日・毎日・東京・産経・赤旗 | 取得上位に同件の見出しなし |
- 日本郵便は、東京・大手町の本社に置く郵便・物流部門を中心に、本社勤務の約半数にあたる約1000人を2027年4月に浅草郵便局などへ移す方針を固めた。所有する2フロアを賃貸オフィスにし、年約9億円の収益改善を見込む。郵便物の減少が続くなかでの経営改善策である。
- 同じ日本郵便では9月25日午後3時ごろ、国際郵便物が届かない場合の「調査請求ウェブ受付サービス」のサーバーに不正アクセスの疑いが発覚し、受け付けを止めた。2月から神奈川・山梨両県の郵便局差し出し分に限って試行し、延べ約600件の申請があった。個人情報の流出を含めて調査中である。
- 京王電鉄は9月26日未明、グループのサーバーが身代金要求型ウイルス「ランサムウェア」の攻撃を受けたと発表した。ホテルの予約システムが止まり、京王ストアではクレジットカードやQRコードの決済、ポイント付与ができなくなった。鉄道の運行システムは別系統で影響はなく、情報流出は確認されていないとした。
- 日経は本社移転を「年9億円」という収益の数字で見出しにし、読売は「浅草郵便局」という移転先の具体名と、別記事で不正アクセスを報じた。日経は京王の攻撃を「鉄道影響なし」と、利用者が最も気にする点を見出しで先に答えた。
- 郵便の試行サービスと私鉄の小売決済は、どちらも本業の周辺にあるシステムだった。鉄道運行を別系統に分けていた京王の設計が被害を決済とホテルにとどめた一方、コスト削減で本社を圧縮する日本郵便が、試行段階の窓口を守れていなかった。
第1部 各紙独自ニュース
- 朝日: 鳥取で開かれた全国高校生手話パフォーマンス甲子園で、聞こえる生徒も同じ舞台で演じる姿を佳子さまが観覧したと伝えた。
- 毎日: ボクシングWBC世界バンタム級王者の井上拓真が、トヨタアリーナ東京で那須川天心との再戦に3対0の判定で勝ち、2度目の防衛を果たしたと報じた。7回にダウンを奪われながらの勝利だった。
- 東京: 日本語能力試験の7月実施分の応募者が国内外で94万3671人(速報値)と過去最多になり、文部科学省が認定日本語教育機関に代替試験の活用検討を初めて求めたと独自に報じた。
- 赤旗: 台風25号で「経験したことない被害」を受けた千葉県の高崎川流域を党議員らが調査したと伝えた。
- 産経: 広島県のダムで、本来の生息域の外にいるワカサギが大量死し、誰かが放流した疑いがあるとして「国内外来種」の問題を取り上げた。
- 読売: エジプトの観光・考古相が、遺物保存への日本の支援に謝意を示したと伝えた。
- 日経: 社説で男女平等の停滞打破と、結婚や子育てを妨げる旧弊との決別を並べて論じた。
- NHK: 取得上位が8月7〜8日から更新されておらず、当日分として採用できる記事がなかった。
第2部 ウクライナが見た大関安青錦 — 「ヴィンニツャ出身」の力士と大相撲
- ウクライナの主要ニュースサイトは、9月27日の千秋楽を当日のうちに報じた。LB.uaは「ウクライナの大関」安青錦を本名のダニーロ・ヤウフシシンと併記し、横綱大の里が立ち合いで上回って土俵の外へ押し出したと伝えた。「タチアイ」「ドヒョー」「マケコシ」と日本語の相撲用語を音で書き、それぞれ意味を添えている。
- ポータルサイトのグラフコムは見出しで「ウクライナの相撲力士安青錦、天皇杯をめぐる戦いで敗れる」とし、「188キロの日本人」横綱が首をつかんで体勢を崩し、「特に問題なく」押し出したと書いた。安青錦の11勝4敗の準優勝より、天皇杯を3度手にした力士が4度目を逃した点を軸にしている。
- 安青錦の故郷ヴィンニツャの地域サイト「ナパリシ」は、見出しで「ヴィンニツャ出身の安青錦」と呼んだ。ふだんは立ち合いの後すばやく相手のまわしを取る取り口が、この一番では封じられたと分析した。LB.uaは同じ場所で7勝8敗と負け越したもう一人のウクライナ出身力士、獅司の結果も並べ、次の九州場所の日程まで伝えている。
- 安青錦は2022年のロシアの侵攻後に日本へ渡り、2025年11月の九州場所で初優勝した。ウクライナの記者たちは、戦時下の母国の読者へ、相撲を専門用語ごと丁寧に説明しながら毎日の星取りを届けている。日本の国技の番付と用語が、国外の地域メディアの日常的な話題として根付いているのは、日本国内からは見えにくい大相撲の広がりである。
- 一方、ウクライナ側の記事は大の里を「日本人」「188キロ」と国籍と体重で描き、安青錦を故郷の名で呼ぶ。同じ一番が、日本の新聞では横綱の復活、ウクライナでは自国出身者の惜敗として読まれている。
第2部 中国とロシアが見たタイフォン — 「再軍事化」の言葉と「恒久配備ではない」の説明
- 中国外務省の郭嘉昆報道官は9月21日の会見で、タイフォンを「戦略的な攻撃兵器」と呼び、日本への導入は「再軍事化の加速」の表れで、軍事対立と軍拡競争の危険を高め地域の安定を脅かすと述べた。中国は日本へ外交文書で抗議したと明かした。英字紙チャイナ・デーリーは、2026年が東京裁判の開廷から80年にあたる点を記事に添え、日本に歴史の反省を求める文脈に置いた。
- ロシア国営のタス通信は、防衛省の嘉手納保管の発表を受けて、ロシア外務省のザハロワ報道官がこの配備は「地域におけるロシアの利益と安全を脅かす」と述べた立場を併記した。ロシアは9月18日にも日本へ外交文書を送っていた。タスは「恒久配備ではない」という日本側の説明も引用しつつ、ロシアの懸念を記事の前面に置いた。
- 香港のサウスチャイナ・モーニング・ポストは、米国が中国との緊張の中でタイフォンとハイマースを日本での演習に送った経緯を伝えた。同じ装置が、日本政府の説明では演習後の「保管」、中国とロシアの公式発言では「攻撃兵器の導入」と、まったく異なる言葉で語られている。
- 中国とロシアの批判は当事国としての安全保障上の主張であり、中立的な評価ではない。ただ、スイスの国民投票で中立の意味が問われた同じ週に、日本は外から「戦後の平和国家の変質」という物語の材料として見られている。被爆国として軍縮を訴える日本の言葉が、射程1600キロの装置の保管とどう両立するのかを、政府は自国民にも外国にも説明する必要に迫られている。
まとめ
- 大の里の優勝では、毎日が「長い1年」という本人の言葉、朝日が「来場所の真価」を選び、復活の物語と次の証明という二つの評価軸が並んだ。
- タイフォンの嘉手納保管を1面で問題にしたのは赤旗で、日経はスイスの中立をめぐる国民投票、読売は衛星網の自立を報じ、平和を運用、憲法、インフラの三つの層から語った。
- 裏金議員の登用では、赤旗が起用の是非を、日経が支持層の入れ替わりを示し、62%という横ばいの数字の内側を見せた。
- 日本郵便と京王電鉄の記事は、本業の周辺にある業務システムが収益改善とサイバー攻撃の両面で揺らいでいることを示した。
- 海外編では、ウクライナのメディアが安青錦を故郷の名で呼び、相撲用語を丁寧に訳して伝える一方、中国とロシアは同じ週のタイフォン保管を「再軍事化」の証拠として語った。
参考ソース
- 朝日新聞「横綱大の里、苦闘経て涙の1年ぶり優勝」
- 毎日新聞「横綱の涙 『自分の中で長い1年だった』」
- 時事ドットコム「大の里が1年ぶりV 安青錦との相星決戦制し6度目」
- Tachiai「Aki 2026: Senshuraku」
- しんぶん赤旗「トマホーク発射装置が沖縄に」
- 沖縄タイムス「米ミサイル装置、嘉手納へ タイフォン、恒久配備否定」
- 日本経済新聞「スイス『武装中立』の憲法明記を否決」
- swissinfo「Swiss Voters Reject Bid to Enshrine Stricter Neutrality」
- 読売新聞「数百基の光通信衛星で大容量通信を実現へ、NECが整備計画」
- しんぶん赤旗 主張「高市内閣と裏金議員」
- しんぶん赤旗「国民の声どこへ 少数排除に警鐘」
- 日本経済新聞「高市内閣支持、参政支持層で7割に回復」
- 時事ドットコム「内閣支持44%、最低更新 『裏金』登用に7割反対」
- 日本経済新聞「日本郵便が本社機能を一部移転」
- 日本郵便「調査請求Web受付サービスへの不正アクセス等の発生について」
- 日本経済新聞「京王電鉄にランサム攻撃 決済に障害、鉄道影響なし」
- 東京新聞「『日本語能力試験』の応募者急増 文科省、代替活用を初要請」
- 毎日新聞「井上拓真、再戦の那須川天心に判定勝ち」
- LB.ua「Аонішікі поступився Оносато в сутичці за Кубок імператора」
- Glavcom「Український сумоїст Аонішікі поступився у битві за Кубок Імператора」
- NaParisi「Вінничанин Аонішікі поступився йокозуні」
- China Daily「China protests Japan's introduction of US Typhon missile system」
- TASS「Typhon systems to be deployed to US Kadena base after drills in Japan」
- South China Morning Post「US to send Typhon, Himars missile systems to Japan for drills」